2024-11-01から1ヶ月間の記事一覧
始まりました! ニヒル牛ったら、金色です。 眩しくて、楽しくて、ちょっと懐かしい、クリスマスマーケット。 今年もまた、沢山の素敵な作品が集まっております。 いよいよ、2024年、最後の企画展。 色々あったけれど。 今だって色々あるけれど。 私たちは、…
キラキラです。 すんごくキラキラ・・。 今までのニヒル牛企画展の中で、一番のキラキラかも・・! はい、今年最後の展示です。 眩しくいきましょう。 『鉱石の街のクリスマス』 明日からです。
開店していました、まのさんの箱で。 まあなんて可愛いの・・・。 箱入りメロン! シワシワの細かい事・・・。 シールだって貼ってあります。 なしー!まごうことなくなしー。 葡萄は一粒づつ。大粒だからね。 イヤリングやピアスです。 フルーティな耳元にな…
少しづつ、今年のクリスマス展の作品が集まりつつあります。 テーマは鉱石の街。 美しく透明な、そしてとびきりロマンチック・・。 「鉱石の街のクリスマス」 今週の土曜日、11/30から始まります。 作家さん、作品お待ちしてます。
今回はタイ、チェンマイで11月の満月の日に行われるロイクラトン(灯籠(クラトン)を川に流す(ロイ))をディスプレイテーマに、タイで目にした、かわいいきれいおもしろいをモチーフに制作しました。まずは今回のチラシにもいるぽつんとわんことゴミ袋。夜、…
ヴィンテージガラスを使った、あヲいさんのアクセサリー。 たくさん納品されました。 それぞれの色や見え方について、聞くのが楽しい。 「これは木に見えませんか?」 「これは小さな石を集めて、一つの模様にしているんですよ」 「光に当てると、青い線が見…
今日もまたまたかんわいいです。 おしゃれして、カバンを持って。 大切な相棒を抱きしめて。 Timy's Catさん、2024年の終わりに向かって、たくさんの子達を連れて来てくれました。 あなたのお友達もきっと見つかります。
かんわいいとしか言えない。 ね。 ほら。 小皿にも。 大きめの入れ物は。 ちょこんと乗っけてもかんわいい。 ね。 りんごきのこさんの新作です。
始まりました。 ああ、なるほど。 これは・・・・・。 写真で分かりますか? これは、まさに11月の非日常、チェンマイの幻想的なお祭り。 ロイクラトンの風景です。 きれいだなあ。 ブローチはもちろん、アジアの風景達。 測りからあふれそうな果物。 プラス…
さてさて、まだ何も始まっていません。 芝居が始まる前の、劇場のような。 いつもより暗い展示スペース。 shiromamireさんの搬入はこれから。 私も、皆さんと一緒に、その時を待ちましょう。 『11月の非日常』 明日から。
非日常。 不思議なタイトルだな。 好き方もとても多い、shiromamireさんの作品。 普段は、可愛くて洗練された木のアクセサリーが多いです。 だけど。 この、闇に飲まれた道の先から、どんな非日常がやってくるのか。 楽しみです。 11/16から。
展示スペースに広がる美しい風景。可愛らしい服を着た女の子たち。この舟の行き着く先はどこなのでしょう。今日は魅惑の、立体作品の紹介です。28 白鳥と女の子 sold out29 パンダ(青)と女の子 sold out30 タコランプ1 sold out 33 タコランプ2 5000円34 …
氷国青年団さんの夜行、ようやく、洋服が届きました! また今回も可愛いです。 見てってね。 まずは夜行シリーズです。 トレーナー カーキー×オールドホワイト XXL sold out トレーナー カーキー×黒 XXL sold out 手ぬぐい 黒・ベージュ・赤・緑 各1500円 着…
お守りは、軽やかなのが好きです。 神頼みはしない。 明るい色や言葉で、見るたびに、よっしゃと小さく思うくらいの。 Love &peace。 そして。 ニヒル牛へ行く! それが、お守りになるなんて。 ka-a-koさん、ありがと。
テケマークさんが、大作を納品されました。 ジャジャーン! 皮のショルダーバック。 ちょっと奥さん、見て。 この美しい編み込みを・・。 ポケットも2ヶ所あります。 すげえな、おい。 たっぷりサイズのバックです。 まさに一点物。 11/29までの展示です。 気…
こんな可愛い物、納品されたら。 みんな、ざわざわしてしまうじゃないの。 なかめんさんの刺繍作品。鍋つかみ2つセットです。 はあ、栗のイガイガかと思ったら、あなたは・・。(sold out) イモ柄もあります。 世界で一番可愛い鍋つかみは、多分、ニヒル牛に…
そこに広がるのは、月明かりの夜なのか、広く深い河なのか。 とても美しくて。 賑やかなのにしんとした。 詩情のある空間が出来上がっていました。 夜行という言葉に、色んな意味を考えてしまいます。 夢の中の旅。 異世界との境界線。 最後に見る風景・・。…
いいぞいいぞ。 なんとも寂しく。 詩情のある景色が出来つつあります。 氷国青年団の『夜行』 見ていて、すでに、たまらない気持ちになっています。 必見だと。