2005-11-01から1ヶ月間の記事一覧
と、ヤブウチさんに。 私の猿好きを知っているくせに!! こんなクオリティの高い、馬鹿みたいで可愛くて、ちょっとあぶなくて、しかもがま口だから実用的(?)で、これ以上はナシ!!の猿を見せつけられたら、ぐぐぐぐぐぐっと来ないわけないじゃない!! 「知りま…
「あの甘味が何だか聞いといて!私はマンゴーだと思うんだけど」と姉から。 「よっしゃ」とさっそく、み~みさんに確認。 「ええと、洋梨、柿、りんごだと思います」 「ふおお。すげえ」 とねさんカレーは男のカレー。大量の玉ねぎを3時間炒めて作るって。 す…
この箱の作家さん早川さんとは、やはり長いおつき合いです。 早川さんはずっとネコです。 一番最初の納品がCat Hoodという陶器のオブジェで、この写真ではL字型に置かれている3色の作品です。 「早川さん、これは何?」 「ネコの頭です」 「えっと、何に使う…
今週はみ~みさんの、蝶をテーマにした展示です。 テーブルからランプから、すべて製作。 床にはカーペットまで! 島田に「これは展示というより模様がえだ」と言われた、大胆展示です。 蝶がはめ込まれた三つのテーブル、手前の明るい蝶のカフェと、奥の、光…
たくさんの人に聞かれてる訳です。 だけども更新さえ滞りがちで、私からの電話の第一声が必ず「あっごめん・・」の彼が、いつ納品してくれるかなんて分からなかったのです。 何人もの欲しいという人に、「すいません。入荷の予定が分からないんです」と言い…
この手ぬぐい、分かりますでしょうか? 一つは牛乳の入ったコップ。 これはニヒル牛2で人気で、一度売り切れてしまった物の再入荷。 そして新柄。これ、カレー!! カレーの入った容器と、スパイスが配置されていて、ちょっと憎らしいほどのおしゃれさ。 sheki…
ちっちゃくなります。気持ちの中だけでは。 椅子に座って、ぐぐっと身を縮めて、寒いと人はちっちゃくなろうとするね。 暑い時っておっきくなろうとしていたかしら。それは忘れたなあ・・。 もう夏は、ほんとに遠い彼方の様です。 だけど人からみたら、私は…
今週は、あったか展示です。 NaomiさんとBellさんの、編み物やシチューが中心となった寒い季節にぴったりの展示。 手編みのセーターはどれもとても安いです。 例えば、このカラフル二ットが4700円。白いマシュマロセーターは、なんと1500円!! 絶対にお得なの…
石川浩司プロデュース ニヒル牛の夜 第一弾発表です。 12月3日(土)エーツーライブ ニヒル牛唯一のアイドルユニットが、アカペラで歌い、激しく踊る 12月11日(日)川崎ピースケライブ ニヒル牛2のカフェカウンターを制作したピースケの奇妙奇天烈な手作り…
ニヒル牛に登場したこれは、うさんくさい(本物がまじっていそうで!)見せ物小屋。 作者はニヒル牛箱No78の川尻さんです。 なぜかにぎわっている、この世では無い温泉地、もしくはいくつも重なった夢の中のようです。 写真では分からないと思うのだけれど、天…
ニヒル牛で息のながーい人気者、またさけちゃんがカフェに登場。 展示では、仙台を旅するまたさけちゃんの勇姿が写真で展示されている他、たくさんのまたさけちゃんが、恐く可愛く、並んでます。 写真は店頭の看板またさけちゃん。 風にぐるぐるまわって、ち…
日記に、その後の詳細アップしました。 これは、うちのスタッフの作った本の一例。 こんな風な使い方もあり。 これから、いろんな本も紹介していきたいです。 みんな本を作ってね。
12月の『ニヒル牛の夜』 その一つがこれ。 夜と言っても、これは昼間のイベントになります。 ニヒル牛ではNo193、ニヒル牛2ではお弁当箱に置いてくれている松本さん。 彼女のずっと、人気の商品がこの陶器のブローチです。 これをなんと、自分で作れます。 …
どんなもんなんだろなあと思っていたら、今日店にこれがありました。 青いのが、まだコラボする前のルイコさんのケモノ。 茶色いのが、店番のおかやんが挑戦したコラボケモノ。 この写真だと見えづらいんだけど、口が曲がっていて、ちょっときかんぼうな感じ…
「なんかけっこう、火曜日にいらしてしまうお客さんや作家さん、多いみたいなんだよね。やってないと、うわっニヒル牛が無い!ってびっくりするみたいなの。だから、なんか営業時間が書いてあるものてきとーに作って下さい」 「適当って」 「いや、私が紙に書…
ニヒル牛2、正面の古時計に、住むようにいます。 小林創新くんの人形シリーズ第2段。 頭の部分が7色に光ります。 なんか、私より深く、この空間とつながっている気がします。 「つくる君、これいくらにするの」 「はい。ものすごく時間もかかって、手間もか…
ニヒル牛じゃなきゃありえない安さです。 例えばこのバック、2800円て、あんた。
うおおお!アニマルカフェ、ルイコさんのニヒル牛2カフェ! 展示してあるバックとぬいぐるみ恐ろしい可愛らしさ。 胸が痛むほどに! もしあなたの心に、可愛いものを愛する心があるのなら、今回はすぐさまニヒル牛2に飛んで来て下さい。
きれいですねえと、お客さんとうっとり。 ニヒル牛2、No42は食器棚の一番上、作者は森竹美月さんです。 彼女はすべての作品にタイトルをつけます。 『珊瑚の森』『天の川』 「一個一個、本当はお話もあるんです」 そうでしょうとも。 繊細で大胆で、印象的。…